FINAL FANTASY XIV: STORMBLOOD
FF14 ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレイター 攻略&データまとめ

クエストアイコン パッチ4.0「STORMBLOOD 紅蓮のリベレーター」攻略開始!

蒼天幻想ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦(極ナイツ) 攻略

パッチ3.1で実装されたレイド、通称極ナイツ「蒼天幻想ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦」の攻略ページです。ギミック解説やボスの攻撃パターン、対処法などを書いています。

パッチ3.2で全滅時に「超える力」が付与されるようになりました。

開放・参加条件

コンテンツ開放条件

クエスト蒼天の英雄叙事詩
受注レベルファイター/ソーサラー レベル60
受注場所モードゥナ (X:21 Y:8)
NPC“アリス”
受注条件メインクエスト「蒼天のイシュガルド」をコンプリートしている

コンテンツ参加条件

レベル制限ファイター/ソーサラー レベル60
アイテムレベルによる制限平均アイテムレベル190~
参加登録人数8人パーティ限定
制限時間60分

コンテンツファインダーから申請する際、8人パーティを組んでいる必要があります。

戦利品

アラガントームストーン:禁書12,法典25
初回制覇のメンバーが居る場合のボーナス・法典50
蒼天の甲冑片
ヘブンス武器

戦利品詳細については下記ページを参考にしてください。 極ナイツ装備一覧

フェーズ1~って書いてますが通じないと思うので、「ブレードダンスのところ」とか「後半の光の柱のところ」とか「ナイツ2回目」とか言った方が伝わるかと思います。
中央~バラバラに外周へ移動という動きをするところが多いのでMTは北とか先に決めちゃったほうが安全です。あとはフェーズ3の聖騎士二人をMT西、ST東のように決めておくといいです。ヒーラーも分担するのがおすすめです。

追記:フェーズをわかりやすいと思うので前半5後半5に分けました。

フェーズ1:騎神トールダン(HP70%まで)

MTが北を向けて全員で攻撃します。
MT以外は基本的にトールダンの背中に集まっていると攻撃が避けやすいです。
最初は下記の技を順番に使ってきます。

アスカロンマイト

タンクへの攻撃です。前方範囲攻撃です。MT以外は正面へ出ないよう注意しましょう。

メテオレイン

全員の足元に円範囲の攻撃です。
タイタンの重みのように重なってると避けやすいです。
範囲は狭いので適当でも避けられるかと思います。

アスカロンメルシー

扇型の範囲攻撃です。MT以外を狙ってきます。
これも全員で重なってると避けやすいです。
離れている場合、隙間があるのでそこで避けることも可能です。
当たると吹き飛ばされるので危険。

竜の眼

前半は敵にバフがつくくらいで特に無し。後半に詳細を書きます。

竜の邪眼

背中を向けて回避できる全体攻撃です。
当たると被ダメージ上昇+恐怖(恐慌?勝手に移動する)。

百雷

全員に追従する円範囲攻撃。
複数回ヒットするので全員がバラバラに避けると1回の被弾で済みます。
集まって重なっているとうっかり同じ方向へ逃げてしまうので少しずれて立つといいと思います。近接DPSは敢えて避けないで側面~背中に張り付いてていいかと思います。

邪竜の魔炎

パーティ一人を追従する頭割り範囲攻撃。
矢印が内側に向かって4つ表示されるようなマーカーが頭上につきます。
百雷で避けた後すぐにくるので背中あたりに集まって全員で喰らいましょう。

エンシェントクエイガ

前述の邪竜の魔炎から連続で(向きをかえずに)使ってくる回避できない全体攻撃です。ヒーラーはまとめて回復しましょう。結構痛い(6~7000位)のでバリアもよいかと。

ヘブンリーヒール

MTへの大ダメージ攻撃です。防御バフを合わせましょう。
火力がある場合来る前にHP70%になり、使ってくる前に次のフェーズへ切り替わります。

フェーズ2:シャリベル・エルムノスト・ゼフィラン・イニアセル・ポールクラン・ヴェルギーン

「竜の眼」を喰らいし聖剣アスカロンよ…のメッセージが表示されます。
外周がダメージ床になり踏むと死ぬので注意。
最初は敵をターゲットすることはできず、回避、回復に専念します。

ヘヴンフレイム

パーティメンバーの足元に円範囲攻撃+パーティメンバー同士が炎の鎖で繋がれます。
鎖は4組8人(つまり全員)繋がれます
繋がったままいると継続してダメージを受けますが、離れることで鎖を切ることができます。
登場している間に重ならない程度に中央に集まっておき、鎖と繋がれたらもう一人の人と反対方向の外周へと向かっていくとヘヴンフレイムを避けつつ鎖を切ることができます。

コンヴィクション

ヘヴンフレイムとほぼ同時に使ってくる攻撃で、外周4箇所に光の柱が現れ一定時間後に全体攻撃+麻痺の状態異常を付与します。
柱に誰か一人でも入っていれば全体ダメージは無く麻痺にもなりません。

ヘヴンフレイムを避けつつ、チェーンを切りつつ、光の柱に入ります。スムーズに回避できればダメージはほとんどありません。

中央の騎士二人が消えると同時にゼフィランが登場します。
素早く中央へ移動、攻撃しましょう。ヒーラーも全体回復のあと攻撃に参加しましょう。

セイクリッドクロス

長い詠唱の全体攻撃で、ダメージを与えると被ダメージが減るようです。
全員全力で攻撃しますが、次の攻撃に備えて外周にも注目しておきます。

スパイラルスラスト

外周に出現する3人の突進攻撃を回避します。

正面への直線攻撃で当たるとノックバック+大ダメージでほぼ倒されます。
攻撃範囲は見えないので敵の位置を見て避けます。
二等辺三角形のような位置に立ち、それぞれが中心を通るように突進してきます。
赤い鎧の二人が近い位置(短い辺)に出現し、黒い鎧がその反対側(一番鋭角の位置)に出現。
赤い鎧二人の外側で避ける感じです。上記青円が安全です。
赤い鎧の間や黒い鎧の隣は当たってしまいます。
ゼフィランを攻撃しながら外周の騎士達の位置を確認しましょう。

追記:床の模様の中央へ伸びる直線と外側の円が重なる位置が安全地帯になります。

フェーズ3:ジャンルヌ・アデルフェル

突進を避けた後、2人の聖騎士が出現。距離が近いとバフが付くためタンク2人で別々にタゲを取り外周へ引き離します。
東に沸いたほう、西に沸いたほうと予め決めておくとスムーズです。
東西にフィールドマーカーを設置しておくとさらに分かりやすいかと思います。
ヒーラーは中央に位置取りしましょう。またMTSTどちらの回復を担当するか決めておいたほうがよいでしょう。

蒼天の構え

二人同時に使用。「蒼天の剣」、または「蒼天の盾」バフがそれぞれどちらかにつきます。
剣は攻撃力が高く、盾は防御力が高くなり、近くに居るともう一人にもつくためタンクは離れて持ちます。
DPSは剣マークの付いている方から攻撃します。
複数回使用し、交互に付与されます。

ホーリーブレードダンス

二人同時に使用。大ダメージの多段攻撃です。
剣マークを持っているタンクが無敵技(インビンやホルム)を使い、もう一方は防御バフを2つ以上重ねて使って耐えます。
剣マークを集中して攻撃できれば2回目が来る前に1人倒せるのでそのタイミングで最初に盾マークを持っていたタンクが残した無敵技で耐えましょう。
出来れば4回目のホーリーブレードダンスが来る前に倒したいところです。

スカイワードリープ

2人の聖騎士と戦っていると中央にヴェルギーン・ポールクラン・イニアセルが出現、順番に使ってくる範囲攻撃です。(ターゲットできない)
DPSを狙ってくる攻撃で近くにいるとダメージが大きく、離れればダメージが少なくなる攻撃です。
頭上に青いマーカーが表示されます。
マーカーのついたDPSは北、または南へ素早く移動しパーティへのダメージを減らしましょう。
1回目、3回目は北、2回目は南、のように決めておくとよいかと思います。
北側はトールダンの突き刺した紫色の剣が目印になります。
狙われた人に9000、それ以外に3000くらいのダメージです。
またこのタイミングで蒼天の構えを使用し、剣盾バフが切り替わるのでターゲットにも注意を。

ホリエストホーリー

二人同時に使用。5000×2位の全体攻撃です。
スカイワードリープから連続でくるためヒールが厳しい場面です。
直後に再びホーリーブレードダンスがくるため、タンクへのヒールもしっかりとしたいところ。ディバインシール等を合わせて使いましょう。

フェーズ3の流れ

蒼天の構え→ホーリーブレードダンス→スカイワードリープ×3&蒼天の構え→ホリエストホーリー→ホーリーブレードダンス→蒼天の構え→ホリエストホーリー
倒せない場合とホーリー以降のループだと思います。

フェーズ4:イニアセル・ポールクラン・ヴェルギーン・グリノー・オムリク・ヌドゥネー

聖騎士6人による攻撃を避けるフェーズです。

スパイラルピアス

上記黄色の矢印。イニアセル・ポールクラン・ヴェルギーンによる突進攻撃です。
メンバー3人に対して使ってくる攻撃で、線で繋がれたあとしばらくしてから突進が来ます。線で繋がれた人は繋がっている聖騎士の正面の外周へと移動しましょう。
離れているほどダメージが減るので、外周へ移動します。
追記:騎士の正面でなくても問題なさそうなので、適当に外周へ行っても大丈夫かもしれません。
それよりも隣の人と重なった位置へ避けないことが重要。

ハイマルストーム

上記青円。オムリクが使用するシヴァのヘイルストームのような追従する円範囲の攻撃です。
スパイラルピアスの対象にならなかった5人に使ってきます。
しばらくの間持続するダメージ床になるので外周へ捨てるイメージで移動しましょう。

ディメンションクラッシュ

グリノーが使用、徐々に範囲の広がる円範囲攻撃です。範囲が広がり始めてしばらくするとダメージ。
全員の足元に設置されます。
中央付近に集まっておき、全員で外周へと移動して避けます。

上記の攻撃がほぼ同時にくるため、全員中央に重ならない程度に集まっておき、外周へとバラバラに移動して避けましょう。
地面に黒い円(ディメンションクラッシュ)が見えたら移動開始します。
直後に下記フェイスアンムーブがくるので中央へと戻ります。

フェイスアンムーブ

グリノーが使用、他の聖騎士と違ってこいつだけ2回攻撃してきます。
全体攻撃&ノックバックの攻撃なので中央で当たって外周まで飛ばされないようにします。
ハイマルストームによるダメージ床を踏まないよう、吹き飛ばされる方向に注意しましょう。
吹き飛ばされた後、ここは中央に戻らない方がよいかもです。

フェーズ5:ヌドゥネー・ゲリック

攻撃を避けつつ、星片の聖紋×8、流星の聖紋を破壊するフェーズです。
シルクスのザンデが使うメテオのような感じです。

ホーリーメテオ

ヌドゥネーが使用、4人の頭上に赤いマーカーがつき、しばらくすると隕石が落ちてきます。
対象となった人の周囲にダメージを与える岩(円を描く石?)が残ります。
マーカーの付いた人が重なっていると危険なのでばらけておきましょう。
しばらくすると消えるので聖紋の近くに落ちてしまってもそこまで気にしなくていいと思います。

ヘヴィインパクト

ゲリックが使用、侵攻編4層のゴーレムのような4分の1が欠けた円範囲が段階的に広がる広範囲攻撃です。
2回連続で使用してきます
ホーリーメテオの位置によっては避けにくいです。
当たると8000ダメージ+短めのスタンです。落ち着いて避けましょう。

周辺の小さい聖紋から破壊し、残った中央を全力で攻撃しましょう。
1箇所位なら残しても良いので、北側、12時の位置の聖紋を無視するパーティが多いようです。

アルティメットエンド

フェーズ2からここまでの間、コンテンツファインダーのところにあるLIMIT BREAKの数字が貯まっていき、大きいほど大ダメージ、だと思います。
3秒毎に1ずつ増えてるみたい。

吹き飛ばし距離の短いノックバック攻撃6回の後に大ダメージの全体攻撃です。陣、バリアでしっかりと軽減しましょう。LIMITBREAK65、軽減しても全員に11000を超えるダメージでした。全体ヒールで回復しましょう。

耐え切れれば後半戦です。

後半:トールダン

ここから再びトールダンが攻撃出来るようになります。
トールダンの使用する「ナイツ・オブ・ラウンド」は使う度に性質が変わる攻撃となっています。 大雑把に分けると竜の眼→ナイツ・オブ・ラウンド→竜の邪眼のパターンになっています。

竜の眼

外周に大きな眼が現れ、竜の邪眼がきたときトールダンだけでなく外周の竜の眼からも避ける必要があります。
MTは竜の眼を背中に向けるように立ち、自身は横を向くことで邪眼を回避します。
1回目は北固定なので、トールダンを北に向けましょう。アルティメットエンド後少し手前に引っ張り、北に向けます。

ナイツ・オブ・ラウンド

これまで登場した聖騎士が現れ各種攻撃を仕掛けてきます。
前半と同じ攻撃もありますが、後半だけ使ってくる攻撃もあります。
また邪眼やトールダンの攻撃があるため、注意が必要です。

フェーズ6:ナイツ・オブ・ラウンド1回目

竜の眼→ナイツ・オブ・ラウンド→ホーリーシールドバッシュ→スピアオブハルオーネ→ヘブンリーヒール→竜の邪眼→エンシェントクエイガ

ホーリーシールドバッシュ

ヒーラー一人の頭上に緑のマーカーが表示され、ノックダウン(10秒行動不可)+被魔法ダメージ増加。
狙われたら南へ移動しましょう。
追記:トールダンの隣、11時あたりへ行くと間に入った近接もトールダンを攻撃できるのでオススメです。

スピアオブハルオーネ

ノックダウン中のヒーラーに向かって直線攻撃です。
間に入ることでダメージを軽減できるので、MT以外全員ヒーラーと中央の騎士の間に入りましょう。
先頭にSTが立つようにし、STは防御バフを使って被ダメージを減らします。
虚弱の効果が付与されるためしばらく回復ができなくなります。
ほぼ同時にくるヘブンリーヒールによるMTへの大ダメージへ注意。虚弱もあるのでMTへの回復に集中しましょう。
竜の邪眼からエンシェントクエイガの間で虚弱が治るのでここで一気に回復したいです。

フェーズ7:ナイツ・オブ・ラウンド2回目

竜の眼→ナイツ・オブ・ラウンド→コンヴィクション+竜の邪眼→ヘヴィインパクト+ディメンションクラッシュ→邪竜の魔炎+フェイスアンムーブ→アスカロンマイト
各種攻撃が連続でくるため避けにくいです。

コンヴィクション+竜の邪眼

フェーズ2同様光の柱に誰かが入る必要のある全体攻撃です。
外周でなく、中央を通る直線状に4箇所出現します。
外の騎士の位置と出現する光の柱の位置でT字ができるように出現します。
ナイツ・オブ・ラウンド詠唱後、騎士の位置を確認、塔が出来る可能性のある位置へ移動します。
同時にくる竜の邪眼を避けるため、外側を向きます。

ヘヴィインパクト+ディメンションクラッシュ

落ち着いて見て避けます。ディメンションの赤黒い範囲が消えたら、次の攻撃に備えて中央へ移動します。
MTもこのとき中央へ移動しましょう。

フェイスアンムーブ+邪竜の魔炎

魔炎のマーカー→ノックバック→魔炎の頭割りダメージの順に来ます。
全員中央で重なるとノックバックから頭割りまで対応できます。
MTはトールダンをパーティメンバーの居ない外側へ向けましょう。

フェーズ8:ナイツ・オブ・ラウンド3回目

竜の眼→ナイツ・オブ・ラウンド→百雷→スパイラルスラスト+スパイラルピアス+邪竜の魔炎+スカイワードリープ→ヘブンリーヒール→アスカロンマイト
竜の邪眼はきません

百雷をばらばらに分かれて回避しながら外周の騎士の位置を確認します(スパイラルスラスト)
MTも外周の騎士の正面に入ってしまっているときはずらします。竜の眼の位置は気にしないで大丈夫です。
線で繋がれた人と青いマーカーが付いた人は南へ、それ以外の人は北へ移動します。南はスパイラルスラストの位置を確認しつつ、出来るだけ離れて被ダメージを減らします。
北は出来るだけ重なって頭割りダメージを減らします。
直後にMTに大ダメージのヘブンリーヒールが来るので注意しておきましょう。

追記:外周の騎士の位置を基点にバラバラに避けると安全です。
中央から見て外周の騎士の右にMT、左側に青いマーカーが付いた人、右後ろに青いマーカーが付いた人、それ以外の人はMTのところへ行って頭割り、という感じです。
MTのところへ集まったら頭割りのあと前方範囲が来るのでトールダンの背中にくっつくように集まるといいです。

フェーズ9:ナイツ・オブ・ラウンド4回目

竜の眼→ナイツ・オブ・ラウンド→ホーリーメテオ+竜の邪眼+ヘヴンフレイム+ハイマルストーム+アスカロンメルシー→エンシェントクエイガ→ヘブンリーヒール→エンシェントクエイガ

同時に沢山きます、気合で避けます
MT含めて全員中央へ寄っておきMTは竜の眼を背中にトールダンを外側へ向けておきます。他のパーティメンバーも中央で重ならない程度に近づいておきます。
離れるように散開し、鎖を切りつつハイマルストームを外側に置けるといいです。邪眼はMT側へはいかないようにすれば一緒に避けられるかと思います。
外周へいったあたりでアスカロンメルシーがくるので、隙間で避けます。
範囲攻撃に備えて再び中央へと戻りましょう。

フェーズ10:ナイツ・オブ・ラウンド5回目

竜の眼→ナイツ・オブ・ラウンド→ホリエストホーリー×2→ヘブンスリープ×3→ゼフィラン→ピュア・オブ・ソウル→アブソルートコンヴィクション→竜の邪眼→セイクリッドクロス→エンシェントクエイガ→ヘブンリーヒール→アスカロンマイト×6→エンシェントクエイガ

ゼフィランは中央に登場、トールダンと紫の線で繋がれトールダンに攻撃が通らなくなります。
ゼフィランはセイクリッドクロスの詠唱を開始、HPの残りに応じて全体ダメージです。
また、竜の邪眼も来るためこれまで同様に回避します。
ほとんどの攻撃は全体範囲攻撃です。とにかく数が多いため全体回復を多くしたいところです。
また、DPSとSTはとにかくトールダンとゼフィランを攻撃しましょう。このフェーズまできたら竜の邪眼以外に避けることは考えなくていいです。

最後のエンシェントクエイガは詠唱が少し長く、削りきれなければ全滅、時間切れです。

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